変わる日本の教育制度
『現在の小学3年生』から!

【新チルドレン大学開講】

【新チルドレン大学開講】

英語本で提供している「チルドレン大学」
これを、全見直しして、「新チルドレン大学」が開講しました!

ー英語本スタッフー


いきなりですが

2020年度から大学入試が大きく変わります。


「大学入試なんて、まだまだ先の話」と思っていませんか?

しかし、大学入試改革の内容を読めば
のんびり構えてはいられないはず・・・

■ 参考資料:
中央教育審議会 「新しい時代にふさわしい高大接続の実現に向けた高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体的改革について 」
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo0/toushin/__icsFiles/afieldfile/2015/01/14/1354191.pdf


この改革のキーワードは『小学3年生』


どういうことか、簡単にかいつまんでご説明しますと、

まず、記憶力が重視されるセンター試験は廃止されます。

代わって実施されるのが
「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」です。


英語では、これまでの「聞く・読む」だけでなく
「話す・書く」を加えた4つの技能を評価されます。


その他の科目でも

思考力、判断力、表現力を評価するために
教科・科目の枠を越えた問題を出題するとしています。


たとえば

物理の問題に英語で答えたり
ひとつの文章に対して、社会や古典の問題が出る

というようなことです。


この新しいテスト(CBT-IRT)が本格導入されそうなのが

『現在の小学3年生』から。
(2020年から段階的に制度が導入されて、本格的始動が今の小3が高3になる2024年。)


他にも「高等学校基礎学力テスト(仮称)」
(高校在学中に受けるテストです)

今の『小学3年生以下の子どもたち』から
このテストの結果が、本格的に大学入試の際に反映される
と予測されています。


ふ~、ひと息つきたいところですが

other50-5
・・・続けます。


大学の2次試験も変わります。

文部科学省では、大学ごとにどういった
生徒を求めるか考えさせ、小論文や面接などで
人間性をみるように推奨しています。


こうなると『受験のための勉強』だけでは
どうやっても太刀打ちできません。

しかも

ここまで大きく大学入試が変わるということは
中学入試、高校入試もそれに沿って変化するでしょう。


と、ここまで読んで

「どうして良いかわからない」

と、思考停止しそうになっていませんか?


安心してください。

私たち母親が子どもを教育すれば良いのです。


『え?そんなこと優秀な親にしかできないんじゃないの?』

『大体、バイリンガルでもないのに英語なんて教えられっこない』

『理化学とか数字なんて、私は全くダメダメ〜』


なんて心配しなくても、誰でも「やれば」できます。


ポイントは、子どものお尻を叩いて勉強させるのではなく
毎日の生活のなかに、楽しい学びを浸透させること。
自ら学びたい、学ぼう、という気持ちを持つことを、幼い頃に習慣にしてしまうこと。

「学ぶことは楽しい」という気持ちは
「自ら学ぶ子ども」に育つための土台となります。
「自ら学ぶ子ども」は思考する力が身に付いていきます。

土台がしっかりとできていれば、大きく変化していくこれからの世の中の多様性にも うろたえることなく、対応していくことができます。


教育新時代到来への準備のために、お子さんの「思考する力」の土台固めをしっかりとしていきませんか?

英語本.comでは、次世代の子どもの教育に欠かせないこうした土台作りをどう行えばいいのかを、
お母さん方に是非知ってほしい、学んで欲しいと思い、プログラムを開発いたしました。


それが、【チルドレン大学】です。
http://www.eigobon.com/childrensuniversity/index.html


チルドレン大学

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 ■ チルドレン大学
→ http://www.eigobon.com/childrensuniversity/index.html

■ 受講期間:およそ5ヶ月間
(専用コミュニティで先輩ママのサポートを受けることができます。)

 価格 35,000円


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自分の頭で考え、変化し続ける世界を
スイスイと泳げる人間に育って欲しい・・・

もし、あなたがそう願うなら行動してみませんか?


お子さんの教育について真剣に考えるあなたの
入校をお待ちしております。

■ チルドレン大学サンプルページ
http://eigobon.sakura.ne.jp/childrensuniversity/concept/smp2/




う〜ん、いや〜、面白そうだけどね〜。
今ひとつ良くわからないし、信用できるのかも良くわからないし、どうしようかな〜、もうちょっと様子を知りたいかも〜〜。

と思われる方には、無料のコンテンツを閲覧したり、無料の英語絵本(音声付き)サイトのアクセスなどをご提供する、 「英語本メンバーズ登録(無料)」へのご登録はいかがでしょうか。

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ー英語本スタッフー