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  マミ〜のつぶやき

「ステロイドが効かない!」

【マミ〜のつぶやき】

マミ〜こと、ランディー由紀子が、 最近Facebookなどでポツリとつぶやいたことをまとめてみました。 また、何か新しい発見やら、興味深い実験やら、深い思考の数々をご紹介できるかもしれません。


ー英語本スタッフー


首の傷がいろいろな薬で悪化したのですが、試したものの中で、これは効いた!というものがありましたのでシェアします。ちなみに医者1からは抗生物質、医者2からはステロイドをもらいましたが、それらによってみるみる悪化はしたものの、全くなんの役にも立ちませんでした。

多分、細菌のバランスなんだと思います。
↑また出た、細菌の話。年中デトックスや瞑想やマントラやっている人は、細菌が変わってきちゃうので、エネルギー(なんでもエネルギーだから)の周波数が合わない、人工的な化学品とか、体に合わなくなっちゃうんじゃないかと思うのです。

もしかして、アトピーの子どもたちで、人工的な薬や食べ物が合わない子たちって、ひょっとして細菌がそもそもピュアすぎる?なんて思ったり。それについては、また今度。

結論を言いますと、効いたのは「ビワの種を半分に割ってホワイトリキュールに漬けておいたもの」でした。実は、(あ、そうだ、そんなものが冷蔵庫にあったんだ)と、傷が酷くなってやっと思い出したのでした。抗生物質とかステロイドで治ると思っていて、まさかそれらに体が反応して、逆に酷くなるとは思ってなかったのです。

ビワの種の液体は、昔それを作ろうと思って、ヒューストンに住んでいた頃、ビワを家に植えたんですね。そしたらビワの木ってあーた、テキサスの環境に合っているのか、ものすごく大きくなっちゃって、ほっといても実がたくさん。で、実を半分に割って、お酒に漬けてずっと置いておきました。

市販されてないのかしら?とりあえずは作り方はこちらに詳しくありました:

我が家の万能薬 びわ種焼酎 


そう言えば、まだ息子が子どもの頃は、こういうものをいつも用意してたのを思い出しました。ビワ以外には、彼が鼻のアレルギーがあった時など、針の先に丸い輪がついているものがあって、それを体に刺したままにして、自然にとれるまでテープを貼っておくものとか。それは輪がついているので体には入りません。

食べ物に気を配っていただけではなく、そういえば、自然療法も色々していたことを思い出しました。現代のお母さんたちが、抗生物質を平気で与えたり、予防注射を懸念しなかったりするのは、私には不思議な現象に思えるレベルを超えて、頭の中でサイレンが鳴り響くくらい怖いレベルです。

そだ、3冊目の本はボディー、マインド、スピリットに分かれているので、ボディーの部分でこうしたことも書こう。思い出して良かった。過ぎたことなんでも忘れちゃうのよね。物忘れに効く自然療法はないかしら。



ランディー由紀子


ー次につづくー




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▼ 編集後記 

有名人やセレブの間でも自然療法を有効に取り入れて、健康や生活のあれこれを行っている人が増えてきているように思う反面、 一般社会では相変わらず、予防接種や抗生物質の重要性を説かれていたりもします。

以前、副作用が重篤なこともあって一時接種見合わせになっていた、日本脳炎の接種は今また、新たに接種を推奨しています。

その後の経緯はどうなっているのかと、厚生労働省のHPを見てみると、

『日本脳炎の予防接種後に重い病気になった事例があったことをきっかけに、平成17年度から平成21年度まで、日本脳炎の予防接種のご案内を行いませんでした(いわゆる「積極的勧奨の差し控え」)。 その後新たなワクチンが開発され、現在は日本脳炎の予防接種を通常通り受けられるようになっています。』

とのこと・・・。

う〜ん、どうなんでしょうね。詳細は自分で調べて〜ということなんでしょうか。


自分のこともお子さんのことも、自分たちで調べて考え判断し行動するのが良いのでしょうね。



ー@英語本スタッフー