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  マミ〜のつぶやき

「スーパームーンの日から変わった?」

【マミ〜のつぶやき】

マミ〜こと、ランディー由紀子が、 最近Facebookなどでポツリとつぶやいたことをまとめてみました。 また、何か新しい発見やら、興味深い実験やら、深い思考の数々をご紹介できるかもしれません。


ー英語本スタッフー


自然との調和、人間を含む動物たちの種を超えた愛、調和のとれたナチュラルな食事、 まっすぐな心でいること、家族や親しい人や手の届く人に対する思いやりの行動、 自分をお遣いくださいと社会に捧げる気持ち、なーんてことを修練する努力を日々心がけてはいます。

でもそんなこと、普通に誰しもがやっていることなんだと思います。


しかし、だからか?首問題(少し前に乗馬中、首に怪我をしました。)で薬が使えない理由 (抗生物質を塗ると、傷というより周囲の皮膚がただれた。)はそれかあ?

普通の抗生物質の塗り薬にも、もはや体が反応し火傷みたいになってしまいます。


ステロイドを使えば体が蕁麻疹できるようにムズ痒くなるし。 これまでダメだったのは飲み薬だけだと思ってたら、軟膏もダメだなんて・・・。

頭痛薬も抗生物質も麻酔もだめで、今度は軟膏もダメだなんて、手術することになったら私は病院の医療で死ぬわ。


そこで思った。自然治癒するしかないんだな、と。
そしてきっと人には自然に治癒できる能力は誰しも備わっているんだ、と。

言葉では簡単に言えますが、傷がただれてきたりしたら、自然治癒じゃなくて薬を使いたい。 でも薬を塗ってたら、なにこれ、体がやめてって言ってるのか、どんどん悪くなるんです。

しかも最初、薬が問題だったと分からなかったので、悪くなる、薬使う、もっと悪くなる・・・という状態でした。


薬がだめなら、素晴らしいオルタナティブの治療をしている人に頼るか?

いや、それも「依存」という気持ちの重しになるから、情報として必要という以上に、 心が誰かに頼ってもダメなんじゃないかと思うのでした。


自分の体は自分が一番よく知っている・・・?本来は誰しもがそうなのかも。


そうそう、スーパームーンで思ったのは、なんとなくこれからもっと、地球の調和を考える人、人と競争ではなく共生しようとする人、 ナチュラルな健康法や食事に切り替える人が、どんどん増えていくような気がしているんです。


そういう人口が増えれば、そのバイブレーションで色々な発明や、 システムが出てきやすくなるんじゃないかと思うのでした。


なので、まずは自分から。



ランディー由紀子


ー次につづくー




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▼ 編集後記 

ー@英語本スタッフー

スーパームーン・・・(Supermoon、天文学では近点満月、または近点新月と呼ばれます)

先日、2015年の9月28日に訪れました。


日本では午前中に最大になるので、実際には見られませんでしたが、前日の夜は中秋の名月でしたし、 当日の夜でも充分にその大きい月を見る事はできました。

日本では中秋の名月など、月を愛でて楽しむ風習が昔からありますね。

しかし、ヨーロッパなどではどちらかというと、月は不吉の象徴として、忌み嫌う習慣があります。 月を眺めていると、狂気の世界に誘われるとされたようですね。

とっても神秘的な輝きを放つ、月。


次回は、2016年11月14日 なんだそうです。その時は今年より更に地球に近づくとか・・・。

そして・・・2018年は、なんと1月1日! わお・・・。