◆チルドレン大学2015年春の入学キャンペーン◆


ーあなたも、【チルドレン大学】で、学んでみませんか?<1>ー




今回は、「パワーリーディング講座」をお届けしている、英語本.comより”春の入学キャンペーン”のご紹介です。

英語本.comでは、子育てにおけるお母さんのマインドのあり方を学ぶ「パワーリーディング講座」に加え、 英語を通して幅広い学びや知恵を得るための、【チルドレン大学】を開講しています。

今回はこの、【チルドレン大学】割引のキャンペーンとなりますので、 この春からお子さんに英語を学ばせたいな、でもお金はかけられないかも〜まずは様子見からできないかしら〜とお考えの方には耳よりな情報です。

  ↓下記のキャンペーンは終了しました。↓

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◆チルドレン大学とは◆


次世代型家庭教育=「ホームエデュテインメント*」として

家庭で楽しみながら英語は勿論のこと、

英語を通して幅広い学びや知恵を得るための、オンライン講座です。

*「エデュテインメント」=楽しむ( エンターテインメント)+学ぶ(エデュケイション)の造語です。




変わっていく教育制度


【チルドレン大学】

『英語教育を通して親の子育て力をアップし、子どもに生き抜く力と考える力を与えてあげたい』

そんな思いからこの講座は作られました。



ご存じの方も多いかと思いますが、2020年度に大学入試制度が変わります。

何が変わるのかと言うと、試験制度が学力検査だけではなく、 その人の個性や人間性を重視していくようになる、ということらしいのです。

またその前には、2011年度から小学校でも英語教育が変わり、 5,6年生で「外国語活動」を必ずカリキュラムに入れるようにとされました。 ただ年間で35単位なので、ひと月に2〜3回(時間)、歌やゲームを通して楽しむ という内容で留まってます。

しかし、更に文部科学省は今後2020年度までを目処に、現在のこの5,6年生の設定を 3年生に前倒し、高学年には今の中学生レベルの内容を盛り込む予定のようです。

これらの制度の改革は何を意味しているのでしょうか。


私たちは英語教育が大切で、グローバル視野が求められていることは充分に理解していますが、 単に前倒し教育をしたからと言って、外国語を話せるようにはならないし、ましてやグローバルな視点を持つなどということが容易ではないことも知っています。

とは言っても、家庭環境の中に英語を充分に聞き、話すような実体験が出来ない場合、 どうしても何らかの教材や方法論に頼らざるを得ないとも思います。

また幼児やさらに母語すら発していないより小さな子どもに対しては、 この時期に一体何が効果的で、必要な教育となるのでしょうか。


・耳を英語の音に慣れさせる?
・英語を遊びのひとつとして楽しいものにする?
・外国の人とのコミュニケーションを多くする?

・でも耳から入る音は日本語も大事
・英語以外にも楽しい事はたくさん
・まずは身の回りのお友達と仲良くさせたい・・・


そう、誰しも英語さえできれば完璧〜などとは思わないはず。

英語などの外国語はスキルとして活用し、魅力的な人になって、社会の役にたち、人生を謳歌して欲しいと願っているはず。

我が子が備えている魅力はなんだろう、という期待もありますね。

どんな子どもにも潜在的に備わっている能力ははかり知れません。

多くの子育て本や教育情報にも、そんな言葉は多く取り上げられていますが、
では実際には、それらをどう引き出してあげれば良いのでしょうか。

どうすれば環境も能力も違う子どもを上手く教育してあげられるのでしょう。


ー次回につづくー


 

 


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